【Apple】MacBook Air 2015 CTOモデルを手に入れた!【中古】

今まで使っていたサブ機の MacBook Air は、2013年モデルのエントリーモデル。いわゆる吊るしの状態なので、スペック的には、言わずもがな。
それでもブログ記事の作成 + α 程度であれば十分な性能だったのですが、最近少しばかり動画も作る様になって、もたつきやフリーズが気になっていました。

なぜこのモデル?

サブ機を選ぶ上で重視した選考基準は、以下の通り。

  1. 持ち運びのしやすさ(重さ)
  2. 手頃なサイズ(大きさ)
  3. 手頃な価格(中古含む)
  4. スペック(性能)

基本的に毎日持ち運ぶので、持ち運びのしやすさは重要でした。
普段から手荷物が、7〜8kg ほどありますので、これ以上重くしたくなかったというのが正直なところです。

大きさも持ち運びやすさにつながりますが、11インチモデルでも、特に不満を感じるほど不便というわけでは、ありませんでした。

価格も、できれば安い方が良い。これは誰でも思いますよね。

最後の決め手は、スペック + α でした。
手に入れた Macbook Air 2015年モデルは、CTOモデル、いわゆるカスタムモデルだったのです。

CPU、メモリが当時の最高スペックになっていました。

また、プラスα として、AppleCare が、2018年まで、ほぼ1年近く残っていたのです。

年式的には2年前のモデルとなりますが、スペックはまだまだ十分通用するもので、1年の保証付き、サイズもニーズに合っているということで、このモデルを手に入れてしまいました。

詳しくは、動画を作ってみましたので、御覧ください。

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